- 端子台の種類によりマルチプレクサ/マトリクス構成を決定
- PXI-2530マルチプレクサ:128×1(単線式)、 64×1(2線式)、
32×1(4線式)、8バンク16×1(単線式) - SCXI-1130マルチプレクサ:256x1(単線式)、 128x1(2線式)、
64x1 (4線式)、16バンク16×1(単線式) - SCXI-1130マトリクス:4×64(単線式)、8×32(単線式)、
4×32(2線式) - 構成別によるネジ留め式端子もしくはリボンケーブル接続
- PXI-2530マトリクス:4×32(単線式)、8×16(単線式)、
4×16(2線式)
ナショナルインスツルメンツのPXI-2530/SCXI-1130は、14種類のマルチプレクサ/マトリクス構成を備えたスイッチモジュールです。 指定された構成でモジュールを使用するには、適切な端子台を使用することが必要です。 NI PXI-2530をお使いの場合は、TB-2630ではスイッチをマルチプレクサとして構成し、TB-2631/TB-2632ではマトリクスとして構成します。 SCXI-1130をお使いの場合には、SCXI-1377ではスイッチをマルチプレクサとして構成し、SCXI-1378およびSCXI-1379ではマトリクスとして構成します。
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