LabVIEW データ集録/プログラミングコース |
データ集録プログラミングコースでは、LabVIEWを使用したプラグインDAQボードと SCXI信号調節ハードウェアによるPCベースデータ集録と信号調節の基本概念について学習します。 このコースでは、データ集録ハードウェアの取り付けおよび構成を実際に行います。また、データ集録ソフトウェアの関数を使用してアプリケーションを作成する方法を習得します。 アプリケーションソフトウェアはLabVIEWを使用しますが、NI-DAQ APIのみをお使いの場合には、アナログ入力、アナログトリガ、信号調節、信号処理、アナログ出力、デジタルI/O、カウンタについて学習できるというメリットがあります。 コース終了時には、高確度な計測が可能な統合型高性能データ集録システムを開発するスキルが身に付きます。
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